モリンガどこまでやるの?〜モリンガの可能性を探る〜

モリンガが持つ可能性は無限大です。

様々な分野で活躍するモリンガの可能性を探っていきます。

無限大に広がるモリンガの可能性

新着記事

ヘンプシードとモリンガ

ヘンプシードとモリンガ
  ヘンプシードは高タンパク食品   モリンガやヘンプシードは最近ダイエットや健康食品として話題になってますが、同じように話題になっているものでも栄養や用途が違ってきます。   ヘンプシードは完璧な高タンパク食品で、くるみのような、カシューナッツのような味です。 クセがなくて食べやすく、どんな食品でも相性が良く料理がしやすいです... 続きを読む>>
border

vs.tigernuts2

タイガーナッツとモリンガ
  タイガーナッツは600年前からの古代食   タイガーナッツの原産国はエジプト、北アフリカといわれています。エジプト、北アフリカは乾燥地帯が多く雨があまり降りませんが、タイガーナッツは栽培が簡単といわれ、また温暖な地方での栽培が適しています。   名前からアーモンドのナッツ類かと思われがちですが、実はカヤツリグサの塊茎(かいけい... 続きを読む>>
border

vs.acai2

アサイーとモリンガ
人気は「アサイーボウル」   今やほとんどの人が認知しているアサイー。 アサイーはブラジル発祥の植物で、アメリカ合衆国のハワイで人気が広まり認知度が上がりました。今や健康食品の筆頭として多くの人に知られています。   人気の一番の理由としては、やはりアサイーがもつ栄養価が挙げられます。   美味しく食べる事ができ、健康にな... 続きを読む>>
border

ゴジベリーとモリンガ

ゴジベリーとモリンガ
「飲む目薬」ゴジベリー   ゴジベリーは、日本では「クコの実」と呼ばれています。よく杏仁豆腐などの真ん中あたりに添えられているあの赤い木の実のことです。   原産地である中国では3000年以上も昔より「不老長寿の生薬」として親しまれており、約100種類もの栄養成分があるそうです。   主な栄養素は、ゼアキサンチン(カロテロイド)... 続きを読む>>
border

モリンガとクレソン

クレソンとモリンガ
ピリッとした辛みがあり、独特の風味があるクレソン   クレソンは、アブラナ科の一種で原産地はヨーロッパ、和名は「オランダがらし」と呼ばれています。 2014年にアメリカの「アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の機関誌で『健康に重要な17項目の栄養素の含有量をスコア化』した食品の第1位になりました。   ビタミンA・E・K・C、葉酸、カリウム、... 続きを読む>>
border